Wi-Fiの脆弱性・Buffalo社がファームウェア公開

2017年12月26日更新

 平素は弊社製品をご愛用いただき誠にありがとうございます。

無線LANの暗号化技術であるWPA2において、「KRACKs」と呼ばれる脆弱性があるとの発表がございました。
本脆弱性はWPA2規格の「子機」機能の実装に依存する脆弱性であるため、WPA2をサポートする子機製品および中継機製品、また親機製品で中継機能(WB・WDS等)をご利用時に影響がございます。

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使用している、下の製品は対象になっていないので放置した。
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