青山実験工房 能「井筒」パーカッション 會田瑞樹 舞踏 武内靖彦




スポンサードサーチ

src="https://pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js">

能舞台から現代音楽/表現と能楽の可能性を創造・発信する

2018年12月6日18:30- 銕仙会能楽研修所@青山
3日連続の1日目
会場は座布団が敷かれていて、自由席。開場5分前に着き、10人くらいの列に並ぶ。正面席はすぐに埋まる。

「砂の女」内藤明美作曲

暗い舞台の右奥に設置された沢山の数の打楽器。會田瑞樹が独奏を始める。
動画
橋がかりを武内靖彦が黒マント、黒帽子で後ろ向きでゆっくり歩く。舞台から降りて、梯子に座り素足を見せる。中央に戻る。激しい動きは最後までない。
能舞台にマッチしたパーフォマンスだった。

スポンサードサーチ

src="https://pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js">

能「井筒」 シテ 清水寛二

伊勢物語の筒井筒を題とする夢幻能。世阿弥作。
地頭 野村四郎