全国紙(日経、読売、毎日、朝日、東京)2022年元旦の新聞紙面

主要全国紙(日本経済新聞、読売新聞、毎日新聞、朝日新聞、東京新聞)5紙の2022年元旦の紙面

日本経済新聞 2022年1月1日

資本主義 創り直す

競争→再挑戦→成長の好循環

解は「フレキシキュリティー」

 flexisibilityとsecurity(安全性)を組み合わせたデンマークの政策

北欧の新陳代謝

「第3の危機」に

 米国、中国に格差が広がっている。

社説 資本主義を鍛え直す年にしよう

コロナ禍でひずみ露呈

 国家間の対立。社会の分断。

国際公共財を守れ

 地球温暖化。巨大IT企業の寡占。

読売新聞 2022年1月1日

米高速炉計画 日本参加へ

「もんじゅ」技術を共有

廃炉になったもんじゅの技術を、米国ワイオミング州に建設予定の高速炉で共有する。ビル・ゲイツが設立したテラパワー社の計画に原子力開発機構、三菱重工が参加する。

原子力機構など国内活用目指す

社説 災厄超え次の一歩踏み出そう

「平和の方法」と行動が問われる

給付から雇用へ転換を

カギはイノベーション

緊張高まるアジア情勢

最前線に立つ日本

参院選が正念場だ

朝日新聞 2022年1月1日

未来予想図 ともに歩もう

DREAMS COME TRUE

社説 憲法75年の年明けに

データの大海で人権を守る

巨大IT企業VS国家

「個人の尊重」軸に

力ある者の抑制均衡

毎日新聞 2022年1月1日

露、ヤフコメ改ざん転載

政府系メディアが工作か

日本読者装い「どうせ米は救ってくれない」

社説 つなぎ合う力が試される

「炭鉱のカナリア」沖縄

対話と参加求める動き

東京新聞 2022年1月1日

「脱原発」叫び強くなれた

写真家 亀山ののこさん(45)

社説 「ほどほど」という叡智

多すぎても少なすぎても

<過剰の中の無>とは?

2021,2020,2019の元旦紙面リンク

2021年元旦の主要全国紙のトップ1面&社説

2020年元旦の主要全国紙の一面と社説

2019年元旦の主要全国紙の一面、社説










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