目次
『夫よ、死んでくれないか』第4話 ネタバレ あらすじ キャスト
夫・光博(竹財輝之助)の行方が分からず、モヤモヤする麻矢(安達祐実)。しかし仕事は順調で、自分の企画が通った上、業界トップ企業からヘッドハンティングの話が。
一方、記憶喪失の夫・哲也(塚本高史)の再教育が成功し、調子に乗る友里香(磯山さやか)。夫からバッグをプレゼントされ浮かれるが、そこには思わぬ罠が。
そして夫・弘毅(高橋光臣)の束縛に悩む璃子(相武紗季)。帰宅すると驚愕の光景が広がっていた。
『夫よ、死んでくれないか』第3話 ネタバレ あらすじ キャスト
麻矢(安達祐実)の元に送られてきたのは、失踪した夫・光博(竹財輝之助)と親友・璃子(相武紗季)の写真。2人の不倫を疑った麻矢は、璃子の家を訪れる。
一方、記憶喪失の夫・哲也(塚本高史)を教育しなおしている友里香(磯山さやか)は、思い通りの生活を送る。そんな中、仕事は順調な麻矢は転職サイト用のインタビューを受けることに。咄嗟に「夫婦仲も良好」と嘘をついてしまい、それが大きな波紋を生む。
『夫よ、死んでくれないか』第2話 ネタバレ あらすじ キャスト
意識を取り戻した哲也(塚本高史)は記憶喪失になっていた-。彼のモラハラに苦しんでいた友里香(磯山さやか)は、これは理想の夫へ育て直すチャンスだと張り切る。
不倫がバレて失踪した夫・光博(竹財輝之助)に複雑な思いでいる麻矢(安達祐実)は、バーで出会った千田(久保田悠来)の一言で自分の本心と向き合う。そして不倫の証拠集めを始めるが、そんな麻矢の元に目を疑うような“ある写真”が送られてくる。
『夫よ、死んでくれないか』第1話 ネタバレ あらすじ キャスト
大学時代の友人・麻矢(安達祐実)、璃子(相武紗季)、友里香(磯山さやか)は頻繁に集まっては旦那の愚痴で盛り上がり、鬱憤を晴らしていた。
ある日、麻矢の夫・光博(竹財輝之助)の不倫が発覚。口論の末、光博は姿を消してしまう。さらに時を同じくして、夫・哲也(塚本高史)のモラハラに悩んでいた友里香から「夫を殺しちゃった」と連絡。
『夫よ、死んでくれないか』 相関図 キャスト

ドラマ「夫よ、死んでくれないか」
テレビ東京 月曜 23:06 2025年4月7日~
原作:丸山正樹
脚本:的場友見

気がつけば30代後半。幸せのためにしたはずの結婚には後悔しかなく、キャリアの限界も見え始めた。“こんなんだっけ、私の人生。”そんな思いを抱く大学時代の同級生・甲本麻矢(安達祐実)、加賀美璃子(相武紗季)、榊友里香(磯山さやか)の3人はよく飲みに行っては夫への愚痴を口にし、日ごろの鬱憤を晴らしていた。ある夜、友里香の家に呼び出された麻矢と璃子。友里香から告げられる“私、夫を殺しちゃった”。さらに、麻矢の夫もある日を境に失踪する。大きく回り始めた3人の運命の歯車。結婚に奪われた幸せを取り戻すために奮闘する妻たちの復讐が始まる。
大手デベロッパーに勤務し仕事熱心がゆえに結婚したことをキャリアアップの妨げと感じている 甲本麻矢(安達祐実) 。ある日、夫が突然失踪。
夫の異常すぎる偏愛に悩むも、大恋愛の末のスピード婚だったためプライドが邪魔して誰にも相談できずにいる 加賀美璃子(相武紗季) 。離婚に応じない夫に苦慮する璃子の体にある異変が生じ、人生最大の決断を強いられる。
日常的に行われる夫のモラハラに苦しみながらも、「理想の家庭」に縛られる 榊友里香(磯山さやか)。ある出来事をきっかけに夫に対する殺人未遂を起こしてしまい、自分の行為を正当化しようとするあまり、暴走を始める。
幸せを取り戻すためなら手段は選ばない。そう、たとえ“夫”を殺してでも。結婚の理想と現実を知り尽くした、“親友女子3人”が共闘、衝突、マウンティングを繰り返し満身創痍になりながらも、それぞれの人生のリスタートを目指していく。
安達祐実 / 甲本 麻矢 役
大手デベロッパー勤務。結婚をしたことと、女であることがキャリアアップの妨げだと感じている。

■コメント
Q. 本作の出演オファーを受けた時のご感想、台本を読んでみてのご感想をお聞かせください。
まずは、衝撃的なタイトルで興味をそそられました。
台本を読んで、面白いドラマに出来るんじゃないかな、と改めてワクワクしました。
Q. 演じられる役どころについての印象をお聞かせください。
登場人物の中で、実は一番普通の人だと思います。
ぶっ飛んだキャラクターが多い中、リアルな部分を担えればと思っています。
Q. 今回トリプル主演となる相武紗季さん、磯山さやかさんの印象をお聞かせください。
世代が近いこともあり、とても楽しく撮影出来そうだと思っていますし、
お二人がどう演じてくれるのか、視聴者の皆さんと同じ気持ちで楽しみにしています。
Q. 視聴者のみなさんへみどころなどメッセージをお願いいたします。
ドラマの中で次々とまさかの出来事が起こります。
視聴者の皆さんに共感していただけるよう、臨場感を大切に演じたいと思っています!
相武紗季 / 加賀美 璃子 役
フリーライター。夫の異様なほどの束縛に耐えられず、離婚を考えている。

■コメント
Q. 本作の出演オファーを受けた時のご感想、台本を読んでみてのご感想をお聞かせください。
作品のタイトルのインパクトに気後れして、どんな作品か不安になったのですが、原作の小説がとても面白く、台本ではさらにそれぞれのキャラクターが際立っていてとても魅力的でした。
Q. 演じられる役どころについての印象をお聞かせください。
私が演じる璃子は一見、明るく強気な自立した女性ですが、実は弱い部分や誰かに頼りたい気持ちが3人より1番ある女性だと思います。
Q. 今回トリプル主演となる安達祐実さん、磯山さやかさんの印象をお聞かせください。
お2人とも落ち着いていて、穏やかで優しいので現場で安心していられます。無理に作ることなく力まず現場にいられるのはおふたりの包容力のおかげです。
Q. 視聴者のみなさんへみどころなどメッセージをお願いいたします。
それぞれのキャラクターが個性的で、シリアスなシーンでもどこか面白さがあり、観る方によって感じ方がかなり違うと思います。ぜひ周りの方と感想を言い合いながら楽しんでください!
磯山さやか / 榊 友里香 役
専業主婦。「理想の家庭」に固執し、夫のモラハラに耐えてきたが…。

■コメント
Q. 本作の出演オファーを受けた時のご感想、台本を読んでみてのご感想をお聞かせください。
驚きと感謝が大きかったです。マネージャーさんに言われていたと思いますが、聞き逃していたのかトリプル主演と知り今さらに驚いています。台本は、リアルな所や衝撃的な所が交互にやってきて、次の展開はどうなるの?!とあっという間にどんどん読み進めていました。
Q. 演じられる役どころについての印象をお聞かせください。
面白い役どころだなと思いました。
ギャップが肝になると思うので、楽しみながら頑張って演じたいと思います。
Q. 今回トリプル主演となる安達祐実さん、相武紗季さんの印象をお聞かせください。
素晴らしいお二人と一緒に作品を作っていける事、とても光栄に思います。
安達さんは穏やかな中に凛とした雰囲気があり、相武さんは陽だまりのような雰囲気を持っている方。現場が楽しみです。
Q. 視聴者のみなさんへみどころなどメッセージをお願いいたします。
3人それぞれの家庭の悩み、それだけではなく、展開が読めないサスペンスまで関わってきて、これほど次回が待ち遠しくなるドラマはないんではないでしょうか?!そしてクセが強すぎる夫達をぜひ楽しみにしてください。
竹財輝之助 / 甲本 光博 役
IT企業勤務。妻と向き合おうとせず、一緒に居る意味をも感じさせない不倫夫。

■コメント
Q. 本作の出演オファーを受けた時のご感想、台本を読んでみてのご感想をお聞かせください。
安達さんと共演出来るときいてご一緒したかったので凄く嬉しかったです。
台本を読んでみて凄い内容なので、楽しそうなことになりそうだなと思っています。
Q. 演じられる役どころについての印象をお聞かせください。
光博は少しおどおどした印象を受けました。自分の好きなこと、好きな人に対しては熱いものを持っているのかなと思います。寂しい人だとも思います。
Q. 今回夫婦役をつとめられます、安達祐実さんの印象をお聞かせください。
まだ数シーンしかご一緒していませんが、凛としていて発する言葉の重みがすごいなと。少し悩んでいた光博の、とあるきっかけになる台詞もズシンときました。ご一緒していて幸せですね。
Q. 視聴者のみなさんへみどころなどメッセージをお願いいたします。
僕がやるということで皆さん色々想像していると思いますが、一体どんな役なのかぜひご覧になって判断してくださいませ。笑
意外な結末が待っていると思います。そして僕以外の夫に注目してください!!とんでもないです!断言します!!!笑 是非楽しみに放送お待ちください!
高橋光臣 / 加賀美 弘毅 役
外資系コンサル勤務。妻に異常なほどの愛情を注ぐ、束縛夫。

■コメント
Q. 本作の出演オファーを受けた時のご感想、台本を読んでみてのご感想をお聞かせください。
まずテレビ東京さんの作品と聞き、大きな期待で胸が高鳴りました。台本を拝読し、第一話から最終話に向かって、悲しみと恐怖、期待と絶望、そしてねじれた愛が、予想もしない方向に大きく展開していく様がとても衝撃的でした。
Q. 演じられる役どころについての印象をお聞かせください。
私が演じる加賀美弘毅は、外資系会社のコンサル業を生業にし、日々体も鍛え、身の回りは整理整頓の行き届いた、いわゆるできる男です。しかし、結婚した妻の璃子への愛情が強すぎるがゆえに、行動一つ一つがおかしい。それが時には恐ろしく表れてしまう人物です。
Q. 今回夫婦役をつとめられます、相武紗季さんの印象をお聞かせください。
長くトップで活躍されている俳優さんで、強い芯をお持ちで、かつ美しい、そして聡明な方というイメージがあります。
初めてお会いしたときは、可愛さも感じられて、更にお子さんのいる母という、多面的な魅力を持った素敵な方です。
Q. 視聴者のみなさんへみどころなどメッセージをお願いいたします。
第一話を観てしまうと、このドラマの虜になってしまうと思います。それぞれの登場人物が予想だにしない方向に歩き出します。是非、一人一人の思いと感情を感じながら、最終話まで一緒に歩いて頂けたらと思っております。楽しみにしていてください。
塚本高史 / 榊 哲也 役
電機メーカー勤務。「自分の稼ぎで妻は生きてる」と考えている、モラハラ夫。

■コメント
Q. 本作の出演オファーを受けた時のご感想、台本を読んでみてのご感想をお聞かせください。
ドロドロした感じなのかなと思ったけど、台本読んでみたらめちゃくちゃ面白くて…(笑)。 これをちゃんと映像化したらすごい面白い作品になるんだろうなという期待と、90年代のサスペンストレンディードラマのような、観ている人が毎回ワクワクできて、早く来週が気になる作品になると思いました。
Q. 演じられる役どころについての印象をお聞かせください。
モラハラ夫なんですけど、二面性がかなり振り切れた役なので、その侘び寂び、0か100か、みたいなところを明確に出せれば面白くなるんだろうな、と思う役です。
Q. 今回夫婦役をつとめられます、磯山さやかさんの印象をお聞かせください。
お芝居もコメディもされている方なので、間だったり空気感を大切にしてくれそうな印象で、今回2人芝居が多いので、ある意味いい夫婦感を出せるんじゃないのかなと思いました。
Q. 視聴者のみなさんへみどころなどメッセージをお願いいたします。
3夫婦あるのでいろんな夫婦に焦点をあてて楽しんでもらってもいいし、客観的に見て面白がってもらってもいいし、この作品全体が毎週気になるような、観ている人がワクワクする作品になっていると思うので、ぜひ楽しんでいただけたら嬉しいです!
久保田悠来 / 千田 慎一 役
麻矢と行きつけのバーで出会う男

清水尚弥 / 鴨下 亮介 役
璃子と、ある関わりを持つ若手医師

遊井亮子 / 立花 瑤子 役
麻矢の会社の上司

松浦りょう / 鳥居 香奈 役
麻矢の会社の後輩

柳憂怜 / 志村 功 役
光博失踪事件の担当刑事

吉岡睦雄 / 薗部 康明 役
麻矢の兄

新山千春 / 映美 役
友里香の憧れのママ友

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